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題名の通り義父が昨夜遅くに救急車で運ばれました


近所の方の連絡でその事実を知り急ぎ搬送先に駆けつけました

命に関わることではなかったのですが

3日前にも自分で救急車を呼んで夜中運ばれたそう


同じ市内に住んでいる私たちには何の連絡もなく

今日に至りました


心配かけたくなかったのでしょうね・・・


容態はよくはないものの

不調の原因ははっきりとしたのでその対処療法でしばらく入院となりました



本日入院用品や手続き書類を抱えて病院にいくと

看護師さんに注意を受けます


どうも義父は自分の体調や体の状態以上に自分は動けると思ってしまい

点滴は勝手にぬいてトイレに行く

飲み物食べ物は禁止といわれてるのに

これまた点滴抜いて飲み物を勝手に買いにいく

実際は高熱であまり動けないので

看護師さんがベットに駆けつけると

ベットから落ちて動けなくなっていたりと

かなり手を煩わせたそうで

「これ以上勝手に動いたり手に負えないようですと

ご家族に泊りがけで介抱してもらうことになります」

と注意されました



絶食中だというのに

「同室の人は食事来るのに俺にはこない 

 命に関わることなのに水も飲ませないなんてひどい

 買ってきてくれ」


などといいます


よくよく言い聞かせましたが どうも自分がどんな状態にいるのか

うまく受け入れていないのか わかっているけど受け入れなれないのか


とりあえず飲み物も不可欠なので明日にでもレスキューのクリーム持参して

手首に塗ってあげようかなと思います



飲食できるようになったらどんなバッチにしようかな・・・

そんなことを考え中です


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妊娠し 仕事を辞めて私の悪い癖が出てきました

自分はお金というものに対してとても執着があります

昔はお金ですべては買えないけどある程度の自由が買える!

と 自分の気持ちよい好きなことよりお金お金!と考えてた

時期がありました

今でこそバランスがだいぶ取れてきましたけど(ーー;)


でも最近思うんですよね

金銭的にこれからやっていけるんだろうか

出産費用だって結構かかるし普通分娩じゃなければ

加算されるものも多いし

学資保険とか ローンとか色々増えて・・・とか

収入と支出を紙に書いて纏めてみたり色々して具体的にどうなのか

漠然と不安になっててもしかたないと色々してみますが

人生何が起きるかわからないし・・・と

もう考えても仕方ない馬鹿みたいなこと考えてしまう

そこで久しぶりにバッチ飲んでみました

アスペン

金銭的にやっていけるだろうかという対象がわかっている

場合は違うのかなと思いつつ

それでも恐らく今の私はぴちっと計算上

「これで大丈夫」

と出たとしても無駄に不安になってしまいそうなので

今回はアスペンにしてみました

妊娠中でも飲めるのがバッチのよいところですね\(^O^)/

効果が出なければまた後日他のものを試してみたいと思います


気のせいかもしれません(;´д⊂)

 先日バッチの講義を講習会で受けるに当たり、講義中に自分なりの気づきがあり

 「入れていいバッチの本数最大数入れてしまえ♪」
 と、ばかりに入れて飲んでいます。

 悩みというか、その日の感情が沢山ありすぎて選べなかった、というか

 解消したいネガティブな感情に対しての沢山のきづきがありすぎた・・・。


 と、いうか


 沢山ありすぎて選べなかった(*´Д`*) 

 たまにはあるよね、私♪

 それはいいんだけれども、どことなく・・・ききが薄いような・・・。

 一回に1本~2本、多くて3本くらいのバッチを入れて飲んでいた先週に比べると

 明らかに何か・・・。

 あまりにも欲張りすぎると

 効果もどっちつかずで

 薄いのか?

そんなことを体験した私でした。
先日バッチの講習会に参加しました。
そこでは3人が一組、2グループにわかれ、ある5人の
状況に対してバッチを選ぶというワークをしました。

 三人が三人着眼が違い、選ぶものがまったく違う。
大変面白かったです。

 その対象者に対するメインのバッチはまず満場一致
で決まります。問題はサブとなるバッチを選ぶと、それぞれが
違うものを選ぶのです。

 それぞれが「私だったらこう対処する。そうならないのは
この人のここが問題だからだ」というのがあるからなんですね。
だからこそ、それぞれが違ってしまう。

「この人がこうなってしまうのは、結局自分の決断に自信がないから
こうなるのでは?それに対応するバッチを選らばないと」

こう話になったときです

「バッチは表面的な問題に選ぶもので、深読みしてはいけません」

と、先生がおっしゃいました。

「あまりに深層心理に突っ込んでだすと、ヒーリングショックで
クライアントが混乱する危険があります。私たちは憶測で出すのではなく
クライアントが口にしたこと、確認できたことに出すのです」

とのことでした。
たとえば、共働きと更年期でイライラしてしまい、自宅に帰宅すれば
家族の世話と家事で疲れてしまう、といったとします。

そのときは「疲れる」と「イライラする」と「更年期」に出すべきで
「家族の世話で疲れる」→仕事や責任感の重圧に苦しむ
という解釈は、「そうなのですか」という確認をしてから出す。

「こちら側の先入観で選んでしまわないよう、こちらの憶測で
選ばぬよう、必ず確認するということを忘れないでください」

といわれました。

なるほど。

これって人間関係にも言えると思いました。
日本人は察する、というのが得意な人種とききます。
相手が意思表示をしなくても、場の空気と表情などから察して
身を引いたり、サービスを提供する。
でも、過去の職場で私がやった過ちのように
「こうだろう」
と憶測に基づき、相手に何かを働きかけると
それが善意であっても大変な問題を引き起こすことがある。
取り返しのつかない結果を招くことだってあるわけです。

お金をもらってクライアントに向き合うのであれば尚更です。

深いところに働きかけるセラピーそれを伝えていくことの
難しさを過去に知っただけに、今回のその解釈の仕方には
なるほどな、と思ったのでした。
今日のバッチフラワー

チェストナット・バット

ワイルドオート

ホワイトチェストナット



 今日は大きく変えてみました。
私の今の課題に仕事と家庭の両立があります。
私は過去の大きな失敗から心に決めている大原則があります。
それは

夫が嫌がる形での仕事はしない

これです。私は以前、仕事と趣味に没頭するあまり
私は家庭を崩壊させそうになりました。
夫が私と家族をまた再構築しようと決断するまでの一年、
それは本当に苦しく、つらく、悲しい一年でした。
また多くの気づきを与えてくれた一年であり、
夫婦の間に修復不可能なわだかまりを生んだ一年でした。

私は女性であり、妻であり、将来的には母になる身として
家庭を守り、受容していかなければならない状況があります。
それをうまく受け止めながら、アロマなり今の分野のお仕事を
無理なく続けていきたい、勉強を続けていきたいと思っています。

そのうえで夫がはっきりと打ち出している私の仕事をする
うえでのルールは

 扶養基準範囲で働くこと

 自宅で仕事をしないこと


です。 逆にこの二つの条件をクリアしていれば、彼は非常に
私の仕事や趣味に理解を示し協力的です。これはとてもありがたい
ことだと思っています。

 しかしながら、リラクゼーション業界で扶養基準内の就労となると
なかなか求人はありません。また収入が低い少ないという条件以前に
私としてはバリバリ働いて実践を積み、腕を上げたいという気持ちが強く
あります。そのギャップがストレスになります。
でも、これは私が受け入れなくてはならないことですね・・・。

 知恵を絞り税務署などに開業申請をし、アルバイトと平行し何かしらの
セラピストの活動をしていければ、学習にあたる経費を計上したり、交通費
やらなどで給与収入から経費分を引いて扶養範囲内で活動できないかと
調べたり、恩師に相談したりもしました。しかしながら夫の職場では
青色申告者は扶養に入れないという結論を今日受けました。

ということは、私は一生自営できないんだな・・・。

 絶望感は計り知れませんが、それでも夫には笑顔で

 「了解したよ。」

と伝えました。でも、いってしまえば幸せなことなのもわかっています。

 できうることからこつこつと。無理をせず今は不妊治療も続け、
勉強も続け、扶養基準内での活動を続けていこう。そのうち何か
状況が変わる日が来るかもしれない。

 そう、思い直しても今日わかったこの事実、なんとなく心が折れそう
になります。

 過去と同じ失敗を繰り返したくありません。今こそもう一度
何が間違っていたのかを考え直し、突破口を探ってみようかなと
思い、チェストナット・バットを選びました。

 また小さな、ではありますが人生の方向性についての迷いかなと
も思いワイルドオートを。これを飲んだら、この道をあきらめるという
選択肢も浮かぶかもしれませんが、それはそれで私が出した結論として
いいかもしれないと思いました。

 ホワイトチェストナットは「やっぱりだめかもしれない」
「またあの日のあの状況を繰り返してしまうかもしれない」
「やっぱり私には無理だったのかなぁ」と、いう声が振り払えないこともあり
選んでみました。それはそれでいいのです、本当にそうであれば。
この状況にまた新しいきづきがあるといいなと思います。



 そして、何より忘れてはいけないこと。
ここでバッチを選ぶ時間を与えてくれているのは他ならぬ夫であること。
ここに感謝を忘れてはいけません。
 私に様々な気づきを与えてくれている沢山の人や出来事に、心から感謝です。

 さあ、夕飯作ろう♪おいしいのつくるぞーっ♪
 
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